『踊る大捜査線 捜査資料管理室〜青島俊作、空白の13年〜』はどこで見れる?9月4日からPrime Video独占・全3話

by Tact PR
『踊る大捜査線 捜査資料管理室〜青島俊作、空白の13年〜』はどこで見れる?9月4日からPrime Video独占・全3話

結論:9月4日からPrime Videoの独占配信です

スピンオフドラマ『踊る大捜査線 捜査資料管理室〜青島俊作、空白の13年〜』は、2026年9月4日からAmazon Prime Videoで独占見放題配信されています。全3話です。

項目内容
配信開始2026年9月4日(金)
配信Amazon Prime Video(独占見放題)
話数全3話
主演赤ペン瀧川
監督山口淳太

ほかのサービスでは配信されません。U-NEXTやNetflix、Huluでは観られない見込みです。

プライム会員(月額600円)であれば、追加料金なしでそのまま観られます。


青島俊作の「空白の13年」を、別の人が推理します

面白いのは、青島俊作本人が主役ではないところです。

主人公は警視庁捜査資料管理センターの技術専門官・明石幸男。彼のもとに差出人不明のカセットテープが届き、「青島俊作の空白の13年を調査せよ」というメッセージが入っていた——というところから話が始まります。

明石が妄想と推理を交えながら、資料の断片から13年を組み立てていく。『踊る大捜査線』の世界を、いつもと違う角度から見ることになります。

『THE FINAL 新たなる希望』以降、青島の13年は描かれてきませんでした。そこを埋めにいく作品です。

同じ日に「警視庁捜査資料管理室」も配信されます

9月4日には、元になったドラマ「警視庁捜査資料管理室」シーズン1・シーズン2も同時に配信が始まりました。

明石幸男というキャラクターはこちらのシリーズの人物です。先にこちらを観ておくと、明石の人となりが分かって楽しめます。 ただ、スピンオフから入っても話は追えます。

新作映画は2週間後の9月18日公開です

『踊る大捜査線』の新作映画が2026年9月18日に公開されます。このスピンオフはその2週間前の配信です。

映画館へ行く前に空白の13年を埋めておくと、新作の見え方が変わるかもしれません。シリーズ全作の配信先は、こちらにまとめています。

👉 『踊る大捜査線』シリーズはどこで見れる?全作の配信先

観るのに必要なもの

内容
サービスAmazon Prime Video
月額600円(年額5,900円)
無料お試し30日間
学生Prime Student 300円(6か月無料)

配送特典やAmazon Musicも同じ料金に含まれます。全3話なので、無料お試しの期間中でも十分に観きれます。

👉 Amazon Prime Video の無料お試しを見る

まとめ

  • 2026年9月4日からPrime Videoの独占見放題配信。全3話
  • 主人公は青島ではなく、資料管理センターの明石幸男(赤ペン瀧川)
  • 『THE FINAL 新たなる希望』以降の空白の13年に迫る
  • 同日に「警視庁捜査資料管理室」シーズン1・2も配信開始
  • 新作映画は2週間後の9月18日公開
  • プライム会員(月額600円)なら追加料金なし。30日間の無料お試しあり

出典

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配信状況は2026年8月30日時点のものです。 各サービスの都合で、配信が終了したり新たに追加されたりすることがあります。視聴前に各サービスの最新情報をご確認ください。

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VODLensのライター。根っからのテレビっ子。サブスク4つ掛け持ち中。

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